Good LUCK and HAL / a Day in the Life
モノヨリオモイデ
Home > アーカイブ > 2010-01-06
豪快な調理方法も、味覚に影響を与えるのか?
「焼いたレバーは喰えんが、レバー刺しは吐くまで喰える」 「牛肉は年1回食卓にあがるかどうかだが、吉牛(いわずと知れた吉野家の牛丼)は目覚めた瞬間からでもガツガツ食べられる」
「焼いたレバーは喰えんが、レバー刺しは吐くまで喰える」
「牛肉は年1回食卓にあがるかどうかだが、吉牛(いわずと知れた吉野家の牛丼)は目覚めた瞬間からでもガツガツ食べられる」
という奇特な食欲の持ち主なボクだが、調理方法やビジュアルで食欲が左右されるのは、よくある話。
「カキフライは頼まないけど、生牡蠣には目がない」
そう!旬は、カキ。
今の時期、冬場のカキは身が締まっていて、美味い! 特に写真の後ろにあるような「焼きカキ」の のぼりが乱立する佐賀では、のぼりを通り過ぎる度に「パブロフの犬」状態でハンドルを握る手が小刻みに揺れるほどであるw。
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