そのとき、彼らはどう感じるんだろう?
写真を整理していたら目に留まった、3年前の写真。
家の真下にあった西戸崎駅だが、ほとんど乗ったことのない海の中道線の電車内での貴重なスナップ。たった3年前とはいえ、6歳のハルは3歳、4歳のらくはまだ1歳だったのだ。
いまどんどんアップしているブログの写真も、先々に見れば懐かしく思うのだろうねぇ。
ハルとらくは将来、どんなキモチで読み返すんだろうか・・・?
らく, キッズ, ハル, 雑記- Newer: 思春期の息子をもつハル母へ
- Older: 度胸は一人前
コメント:0
トラックバック:0
- このエントリーのトラックバックURL
- http://haluck.com/201002/aninnocentboy.html/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- 疑うことを知らない純粋無垢なカメラ目線と、なにか企んでいそうな舌なめずり from Good LUCK and HAL / a Day in the Life







