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メル友は、息子

秋は外苑、銀杏並木

秋は外苑、銀杏並木

 

2011年。天災が起こった。諸々の事情により、不安が残る。

・・・んで、昨日キッズにケータイを買い与えた。もちろん、家庭によっては賛否両論あるとは思う。それでも、まぁ、この決断に至ったのも、熟慮に熟慮を重ねた結果だ。

ッつーか、数分おきにメール・電話、来るんですけど?ハルさん! んなんじゃ、仕事できません!www

 

ハル&らくのケータイ番号+アドレスを知りたい方はご一報を。もれなくスパムのようなメールが届くこと請け合いですwww

 

 

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辞書で引け

「食いしん坊」と調べれば「ハル」の意

「食いしん坊」と調べれば「ハル」の意

 

最近、我が家でよく口にされるフレーズ。

「きっと辞書で○○と引けば、“ハル”って書いてあるよ」

 

使い方はこうだ。

 

あまりにいいかげんなハルの振る舞いを見て、「“ざっくばらん”って辞書で引いたら、“ハル”って出るよ」

 

そんな風に家族を形容し、評価する。

 

「冗談」って引けば「らく」って書いてある

「ドマジメ」って引けば「ハル」ってきっとある

「内弁慶」って引けば「らく」とある

「きっちり」と引くと「らく」と書いてある

「人たらし」と引くと「ハル」って最初に書いてあるはず

「あ、忘れてた」と引くと「ハル」って絶対に書いてある

「神経質なのに適当」って引けば「satomy」ってあるはず

「従順」って引けば「cozy」とある

 

ま、そんな家族である。

 

泣き上戸、怒り上戸

3年前はよく泣いていたのになぁ

3年前はよく泣いていたのになぁ

 

土曜日の朝、いつもより8割減の元気さでハルが言う。

 

「なんか咳が出るし、肺が痛い」

 

人並み以上の量の朝ごはんを食べて、土曜日に楽しみにしているTVも堪能して、ふと空白の時間ができた瞬間の言葉。実に信ぴょう性がない。

 

「じゃぁ、寝てれば?」と気軽に言うと、本当にソファに布団を持ってきて寝始めた。

 

 

病は気から。

 

そもそも、その「気」すらシチュエーションが作ると思う。

風邪気味の人のそばにずっといると何だが喉が痛くなってくるし、病院に行くと何だか気持ちが暗くなるし、1か所が痛くなると他も痛くなってくるし、風邪気味かな?と思って熱を測ったら案外高かったとき途端にぐっと体調が悪くなったり。

 

布団をかぶって寝ていると、「病気風」が真実味を増し、「完全に病気」な気分になるらしい。

 

「ぼく、死んじゃうのかな?」と心細い声を出し始めるハル。

 

「風邪ぐらいじゃ死なないよ」という励ましも遠く、「このまま息が出来なくなったら・・・」「苦しいよ」「助けて」と、ついには泣きだすハル。

 

「病院予約したから、あと1時間くらいしたら行こうね」と言っても、「そんなに待てないよ・・・その前に死んじゃうよ」と悲壮感たっぷり。

 

 

何とかなだめすかして、cozyが病院に連れて行き、午後になってやっと帰ってきた。

 

「だだいまぁーーー!!!」と8割減だった元気が、120%増になって高らかな声だ。その上、お昼ご飯の炒飯もおかわりした。

 

 

そう言えば昔、墨田区に住んでいた時も、熱を出した当時1歳のハルをタクシーに乗せてよく夜間救急に連れて行った。月に1~2回は行っていたと思う。

なぜか家を出るときは熱も高くぐったりしているのに、病院に着いた途端に元気になって熱も7度台に下がってしまうことが多く、夜間救急の門戸を叩いた親としては「もう少し病人っぽくしてくれないと立場が・・・タクシー代が・・・」と腑に落ちないことしきりだった。

 

ハルって昔からこうだったんだなぁとある意味感慨深い。

 

 

余談だが、今朝ハルが具合が悪いと泣いていた横で、ふざけてハルの泣く真似をしていた悪魔のらく。

 

「どんなに苦しいか、らくには分かんないんだよ!!」とマジ切れしているハルの横で、「ふぇーーーん、びぇーーーーん」とハルの真似をするデビル・らくは、実際に自分が病気になると「鼻がつまって寝れないんだよっ!!」と怒りだす。

 

泣くハルと、怒るらく。

 

何ともまぁ、どっちもどっちなのであった。

 

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5勝3敗。そのビミョーな勝ち越し、な件

すべり台を、顔面ですべる荒業の痕

すべり台を、顔面ですべる荒業の痕

 

あなたのたいりょくれべるはぜんたいてきにみてへいきんてきですが、ややとくいではないしゅもくがあるようです。

こんな書き出しではじまる調査表をもらった。

A4カラーなのだが、数字やらレーダーチャートやらので書かれていて、一瞬なんだかわからない。

もらったのは、小学校の担任の先生から。もらったのは、個人面談終了後。もらったのは、オレ。もらった内容は、「平成23年度 東京都児童・生徒体力・運動能力、生活・運動習慣等調査」という「中国語か?コレは!」と思わざるをえない長ったらしい名前の運動能力に関する成績表だ。

これからもうんどうやスポーツをつづけてにがてなぶぶんをきょうかし、さらにたいりょくをたかめていきましょう。たいりょく・うんどうのうりょくのテストけっかをしゅもくべつにみると、あなたのなかでは「ちょうざたいぜんくつ」のとくてんがひくいとくちょうがあります。

ちょうざたいぜんくつ?(=長座体前屈) そんなコトバ、41年生きてきてはじめて聞いたぞ?なんじゃそりゃ?

「ちょうざたいぜんくつ」はからだのやわらかさ(じゅうなんせい)をあらわします。

ナルホド〜 つまり、身体が硬いのね。

うんどうやスポーツのどうさをおおきくしたり、けがをしないようにするためにたいせつです。

そ、そこから攻めるか〜

うんどうのぜんごにたいそうをしたり、いえのなかでからだをまげたり、そらしたり、のびをしたりするとからだがやわらかくなっていきます。

「子どもなんだから、もっと身体を動かせ!」

「そもそも準備体操をするような運動はしてないだろ?だったら、家の中でもできる柔軟体操くらい、しろよな」

「まだ8歳なんだから、身体硬すぎだろ」

という的確なフィードバックを、子どもを傷つけずに書いている名文だ。

まぁ、ハルの名誉のために言っておくと、8項目あるうち、平均を下回っているのはこの「長座体前屈」と「上体起こし」、それと「20mシャトルラン」の3項目。つまり5勝3敗である。

  1.  ◯ 握力
  2.  ☓ 上体起こし
  3.  ☓ 長座体前屈
  4.  ◯ 反復横跳び
  5.  ☓ 20mシャトルラン
  6.  ◯ 50m走
  7.  ◯ 立ち幅とび
  8.  ◯ ソフトボール投げ

なんというビミョーは結果。まぁ、せいぜい家で「からだをまげたり、そらしたり、のびをしたり」してくださいな。

昨日今日わかったことではないので、心配はしていない。確かに前兆はあった。1年生の運動会でのひとコマ。ひとり抜群に、飛び抜けて、ダントツに硬い。

 

仕方ないさ、ハル! 身体が硬いのは、完全に父親譲りだもん!

 

 

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ハルの独り一揆

こんな顔して毒吐きます

こんな顔して毒吐きます

 

最近、ハルの反乱が著しい。デモである。謀反である。独り一揆である。

 

ハルの生活ぶりを見ている友人知人は、こんな話を聞くとたいていは「あの、ハルくんが?」と驚くが、はい、「あの」ハルくんも今や立派なチンピラです。

らくに対してドスを利かせている時のハルは、ただのチンピラ(笑)

せめて知性を感じるチンピラを目指してほしいのだが、そこは8歳児。怒声と罵声と奇声のオンパレードで、知性のかけらもない。

 

ま、実家に本家本元の(どこがやねん!)ヤクザな親族がいる身としては、恐くも何ともないが、とにかくうるさい。我が家の兄弟ゲンカは本当にうるさい。奇声を出し合う猿園のようだ。肉体戦になることはあまりなく、声の大きさが武器となり、たまにモノが飛んでくる。

 

分析するに、ケンカの仕方は、肉体的成長から頭脳的成長、そして精神的成長へとステージが進むにつれ、変化するように思う。

つまり、口がたつようになるまでは、ただ声を荒げたり、モノを投げたり、体が大きくなれば腕力を使ったりする。そこに知性がだんだんついてくると、言い負かそうと躍起になり論破したり、やたら説教臭いメンドーな人間になる。そしてついに悟りの域に達すると、相手を受け入れ、仏のような人となるわけだ。

 

奇声モノに八つ当たり肉体戦舌戦受容(もはや戦わずして勝つ)

 

人間そう簡単には悟りの域になど行けるものではないので、まさにそこに達する前に本当の意味での仏になってしまうのだろうが。

 

だが一転、ハルの親に対する反抗は、静かに幕を開ける。

体当たり的な反抗ではなく、「オレ怒ってるんだぜ!分かれよな!」的なもので、怒ってるオーラ出しまくり的な「醸しだす戦法」だ。遠回しな伝え方だけに、たまに見落すし、忘れる。

ダメよ、ハルくん。こんな鈍感な親には、体当たりでぶつかってこなきゃ。

 

後のために、ハルくんの反抗態度ベスト3を記録しておく。

 

1.  シカトする

2.  にらむ

3.  親の寝室にたてこもる

 

比率としては、シカト7:にらみ2:たてこもり1 といった感じ。

 

まぁ、引いてダメなら押す、それでもダメなら放っておくがモットーの我が家なので、たてこもりはもっぱら放置。彼の怒りがおさまるか、孤独感が増すか、空腹が限界に達するかでだいたいは無条件降伏で投降してくる。

 

「無条件降伏=終結」を意味しない手厳しい我らは、そこから知能戦へと駒を進め、しっかりと問題直視させ、納得するまで話す。まだまだ悟りの境地にはいない我らなので、我らの土俵で舌戦となるわけだ。

 

いやはや、ウチらを親に持った彼らはタイヘンだなぁと我ながら思うのであった。ハハハ

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オリロボ、昭和記念公園へ行く

小豆入り玄米おにぎり、大根葉としらすのおにぎり、唐揚げ、キャベツオムレツ、小松菜のおかかのせ、大学芋、プチトマト、りんご

小豆入り玄米おにぎり、大根葉としらすのおにぎり、唐揚げ、キャベツオムレツ、小松菜のおかかのせ、大学芋、プチトマト、りんご

 

オリロボは世界は救えなくとも、お弁当作りは救ってくれる・・・と思う。

ORIROBO オリロボ (ハンドクラフトシリーズ)

 

 

2週間おきのお弁当作りでネタもつき、思いついたのがお弁当の中身勝負ではなく(誰との勝負?)、意外性での勝負。

 

まさか、お弁当にオリロボが潜んでいるとは6歳児だけでなく、オトナでも予測するまい。

 

フフフッ・・・お弁当を開けた時のらくのビックリ顔を想像しつつ、夜中にせっせとオリロボを折った。

その工程、約100。

そして、セリフ付き。

 

 

その折ってる時間分早く寝て、翌朝お弁当の中身勝負に充てた方が良かったんじゃないか?と自問しつつ、秋のお弁当大会は終わりを迎えた。

 

お疲れ!

 

 

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ショートスリーパーとおねしょに相関関係はあるのか?

大好物のダンディゾン@吉祥寺の「フック」を食べてご満悦のショートスリーパーらく

大好物のダンディゾン@吉祥寺の「フック」を食べてご満悦のショートスリーパーらく

 

ショートスリーパーならく。6歳になっても眠りは浅い。

寝付き・寝起きはイマイチだけど、おねしょはしない。もう3歳くらいからおねしょはしていない(ホントにスゴイと思う)。

尿意を感じると夜中でも、バサッ!と起きて、トイレへ駆け込みながら大声でこう叫ぶ。

「おしっこぉ〜」

でも、トイレに駆け込むその姿が、誕生日にサプライズで行った藤子・F・不二雄ミュージアムのトイレのドアに描いてあったのび太のコレ↓とソックリw

 

まさにこんな姿で起きてくる、夜中のらく

まさにこんな姿で起きてくる、夜中のらく

 

寝付き・寝起き共にイマイチで、しかし夜中に起きるらく。

寝付き・寝起き共にバツグンで、しかも夜中に起きないハル。

 

兄弟なのに、正反対なんだな。

 

(ちなみに平常時は「トイレ、行ってきまーす!」と雄叫びながら、同じく「のび太」のようにトイレに行くwww)

 

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テレビ通販 〜創るほうもマジ。観るほうはもっとマジ

通販番組を観てるときは、こんなことしません。真剣(マジ)です

通販番組を観てるときは、こんなことしません。真剣(マジ)です

 

「2色もあるんだ!」

 

テレビを見ているらくが叫ぶ!

 

「32時間も使えるんだって!」

「買おうよ!コウちゃん!」

 

通販好きのラフな服装の検事が活躍するドラマがあったけど、まさにあれを地で行くようないまのらく。

朝、おれの用意よりも早く準備ができてしまうと、

 

「テレビ見てもいい?」

 

これまではEテレあたりか、TVKとかの「ムーミン」を見てたんだけど、最近ではもっぱら通販番組。

 

「こんなの持って無いでしょ?」

「今なら、9800円(相当の)もつくんだって!」

「届いてスグに使えるんだって!」

 

通販番組のクロージングのコトバをそのままコピーして教えてくれるw。その6歳児の反応に、朝からウケるwww。

確かに最近、通販系のテレビ番組は多いけれど、真夜中ではないんだし朝から6歳児が見るのもなんだかなぁ、とは思ってた。っといっても、緻密なマーケティングとセールストークから構成されているテレビ通販番組はオトナが見たって面白い。そりゃあそうだ!面白くなければ、売れないんだから。不要なひとことやカットの数秒、ナレーションの間合いがビミョーに合わないだけで売上が左右される世界なんだから真剣だろ、作るほうはな。

でもね、観るほうも真剣(マジ)なんだよ。6歳児だって真剣(マジ)ソノモノなんだからwww。

 

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小さいものには福がある

まだまだ人より大きいものを欲しがるお年頃のハル子さん

まだまだ人より大きいものを欲しがるお年頃のハル子さん

実家の父がよく言っていた。

「何でも小さい方がおいしい」

つまり、ロブスターや伊勢エビより手長エビや車エビが美味しいし、タラバガニより絶対に毛ガニの方が美味しい。
フルーツも大きいミカンより小さめのミカンを選び、玉ねぎやキュウリ、ズッキーニなども極力小さいものを探す。
要するに大きいものはその名の通り大味となり、小さいものには味が凝縮されるということを言いたかったのだろう。

そういった刷り込みが今も自分の中に根付いており、気が付くとスーパーでも小さい方の野菜や果物を選ぶ。

欲ばらない。小さいものには福がある。そう信じている。

・・・だが最近1つだけ例外があることが分かった。

葡萄だ。
葡萄はレッドグローブより巨峰の方が断然おいしいし、瀬戸ジャイアンツの美味さには悶絶した。(瀬戸ジャイアンツを食べさせてくれた友人夫婦に感謝!ぜひまた今度も!!(笑)

今朝、「やっぱり巨峰の方がおいしよね~」とスチューベンを食べながら話していると、横からハルが訊く。

「えっ? 何がおいしいって? ホウキョウ??」

・・・いえいえ、豊胸ではなくて、巨峰です。。。

芋ほり遠足

最近ブームのカッパも遠足のお伴に

最近ブームのカッパも遠足のお伴に

さてさて、20日(木)はらくの芋掘り遠足。

電車に乗って農園まで行き、芋を掘って持って帰る。

でも実は農園に500円払っているので、正確に言うと「タダ働きで芋を掘ってあげて、その上500円で芋をお買い上げ」という商魂たくましい農園の売り上げに貢献してるわけで。。。と言ってしまうと身も蓋もなので、つまりはまぁ都会の園児のささやかな農業体験ということにしておく。

一番大きいさつま芋を掘り当て、リュックに無理やり詰めて帰ってきた。

左の巨大さつま芋に年季を感じ、右のには若さを感じる

左の巨大さつま芋に年季を感じ、右のには若さを感じる

プチトマトと比較してみると、その大きさに驚く。しばらくは、さつま芋の煮物に、焼き芋に、さつま芋パンと続く見込み。秋ですねぇ。

今回のお弁当はリクエストによりサンドイッチ。ミニなしょくぱんまんも参加。そして運動会から園児の人気者となっているカッパくんも。

当初はサンドイッチを8枚切り4枚分用意していたが、やはりそれじゃ多すぎだろうとらくを説得し、少なくして新たにラッピング。

若干小ぶりサイズ(それでも3枚分!)

若干小ぶりサイズ(それでも3枚分!)

次は2週間後のバス遠足だ。ふぅ~

身近なモノから覚えるというけれど

ひらがなは、全部読めますw

ひらがなは、全部読めますw

 

「どうしてこーちゃんは、たくさんのかんじ(漢字)をしってるの?」

とらくに聞かれた。「どうしても、こうしても、勉強したからだよ。っつーか、読めねーとマトモな社会人生活が送れねぇじゃん!」と腹の底では思ったが答えず、そこはイチ社会人らしく、質問は質問で返してみた。

しかし返ってきた答えは、

「らくはねぇ。かんじ5こだけ、しってるよー!」

どうやら、6歳1ヶ月のらくが知っている漢字は、次の5つらしい。

  • 石(わが家の苗字にあるからね)
  • 川(上の「石」ととつなげると、友だちの苗字になるから)
  • 山(友だちの苗字にあるから)
  • 王(友だちの名前にあるから)
  • 馬(???)

う、うま? なぜゆえに、うま? コレだけ画数が異様に増えてんだけど?www

いくら聞いても明確な答えは返ってこない。身近なモノから覚えるとは言うけれど、ウチには「馬」はいないなぁwww。保育園にいるのは「うさぎ」だし(だからって、「兎」って言われてもなぁ)

気になるぅ。どうしよう??? 眠れるかな?

 

 

 

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ピンク色のご飯って・・・

チョッパー弁当!

チョッパー弁当!

朝5時起きでお弁当作り。

本日らくは水族館へ遠足。今月らくはもう1本遠足を控えている。実に9月末から11月初めまで遠足・運動会で4回!のお弁当作り。

父さん、母さん、頑張るよ・・・。

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  • 50m走は、自信満々な余裕で1位
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    「ウソつきは許さないぞ!」(イメージ図)
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    何気に「島」っぽいよね、西戸崎って
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    まだまだ人より大きいものを欲しがるお年頃のハル子さん
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    「つよい」の反対、ちゃんと書けてるよ。
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    文殊の知恵には、程遠いB型3人衆
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