食いしん坊万歳 Archive
念願のブラックダイヤモンドとイスラエルマーケット
23日(金)晴れのち夕方から幻想的な霧。気温は昼間の10度前後から夕方は3度くらいまで時間帯でずいぶん変わる。
今日もスロースタートで、午後から出かける。
まずは滞在中絶対に訪れたかった王立図書館、通称ブラックダイヤモンド。図書館の壁が黒色花崗岩で出来ており、目の前の運河に映るその姿がキラキラ光るダイヤモンドのようだからその名になったとか。
評判通りである。美しすぎる建築だ。図書館だから、もちろん学生や一般人が利用するのだが、ここはその建築美からツーリスト向けの図書館ツアーまでやっているほど。フロアが1F、2FではなくA、Bという風に表示されているのが面白い。AからGまであったので7階建ということになるが、Gまで吹き抜けになっているので最上階から下を見ると私でも足がすくむ。図書館の渡り廊下から見える、ガラス張りの向こうの運河がキラキラ煌めいていた。
その後、評判の飲茶料理やさんで期待ハズレし、ノアブロのアンティーク街へ。キッズの勉強机に良さそうな机と椅子を見つける。トータル1000クローネ(約15,000円)との店主の答えに、何とか日本まで運べないか思案する夫婦であった。
ノアブロまでの道のりに架かるDronning Louises橋にものすごい数の若者がたむろしていた。地べたに座って、各自がビールを片手に談笑。笑えるのが集まっているのは日向になっている片方の道だけで、皆が太陽に向かって移動し、向きを変えるのだ。まるでひまわりのよう。しまいにはDJまで出てきた。今日は金曜日、若者たちは親切で礼儀正しい人から、少しずつ飲んだくれに変わっていく(笑)
夕方、イスラエルマーケットに向かう。ここは屋内型のマーケットで、チーズやお肉、パンなど質の高いものが並ぶ。
らくはチーズ屋さんで各種チーズをテイスティングし、これぞというゴルゴンゾーラの塊をお買い求め。ハルはアイスを堪能する。デンマーク人はとにかく毎日よくアイスを食べるのだが、そういえば私たちは食べてなかった。けっこう美味しい。
ここもさすが金曜日。イートインできるバルやカフェに人が群がり、カウンター飲み、立ち飲み、外飲み、薪の前で飲み、どこでも飲んでいる。
我らも当然、スパニッシュバルでカヴァとタパスを注文し、キッズ用にはパン屋さんでブロッコリー・葱・ベーコンのキッシュ、クロックムッシュを買い込み(オーブンで温めてくれた!)、外でブランケットに包まれながら早めの夕食となった。
また来よう!イスラエルマーケット。ここオススメです。
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400年前のナイスセンス〜ラウンドタワー
22日(木)今日も抜けるような青空。空が広く、ここまで澄んだ青空を見ると北欧に来たんだなといつも思う。
気温も14度くらいかな。日向はとても暖かい。
ヨーロッパ最古の天文台、ラウンドタワーに登る。
1642年建築。レンガ造りの円柱形のタワーで、螺旋状の通路をぐるぐる7回半登ると天文台に到着する。途中、窓からは少しずつ景色が上になっていく様子が見え、どんどん屋根が下に見えてくるのだけど、実は高さは35mほど。
螺旋状の通路は、漆喰のような真っ白な壁が高く、石畳の幅2〜3mの広い通路。ヨーロッパによくあるような暗く狭いタワーの階段とは程遠い、気持ちよさだ。身長2mのロシアの皇帝が馬で駆け上がったとも言われるくらいだからその広さを想像できると思う。
そんなステキな通路を登りきった先にある展望台では、平らなデンマークの街並みが広がる。素晴らしい。
その後、公園でサンドイッチをつまんだ後は、キッズが楽しみにしていた運河ツアーへ。コペンの主な観光名所を船で回る約1時間のツアー。
外側の席に座り、のんびりと眺める。キッズのおしゃべりでガイドの説明はほとんど聞こえない(苦笑)が、ガイドのデンマーク語・英語・ドイツ語の流暢さには驚く。憧れだわ、マルチリンガル。
いつも都内で買っているイベリコ豚のサラミが、Magasinにも売っていることを発見。しかも安い。買って食べてみると味も同じ。
これもお土産リストに追加決定だ。
こうしてみるとお土産リストは食べ物ばかり。いんげん・サラミ・チーズ・オリーブオイル・パスタ・ライ麦クラッカーなどなど。帰りのスーツケースは食べ物で一杯だ。
今夜も自炊で、ピカタ、具だくさん野菜スープ、カプレーゼ、サラミ。
ごちそうさまでした。
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最高にうまい、最高にたかいランチ
21日(水)抜けるような青空。夕方でも気温14度だったので昼間はもっと高かったはず。半袖の人もいる。
人々が外に出てきた。週末よりも人が多い。
ランチ時や夕方の仕事後だけでなく、「君たち、お仕事は?」という時間帯でも、人々が太陽の光を求めてオープンカフェで公園で、港で、広場でベランダでくつろいでいる。
確かに長く暗い冬を過ごしていない私たちでも、この青空と温かい日差しは神の恵みのような気がして、なにはともあれ外に出なきゃという気分にさせる。
今日は楽しみにしていたデンマーク工芸博物館で北欧デザインを堪能した。ちょうどフィン・ユール生誕100年記念の特別展が開催されており、フィン・ユールの椅子やデスクなどが展示され、実際に座ることもできた。美しい曲線と色使いにため息がこぼれる。
ちょうどランチ時だったので、博物館のカフェでランチ。天気も良いので中庭でいただく。チキンサンドイッチ、チーズサンドイッチ、パンケーキといった3つのランチプレート、白ワインで428クローネ(約6500円!)
最高に気持ちいい中庭で、陽気な天気、最高においしいランチは、最高に高かった。
でもね、これは北欧の標準なんです。ランチ1人2000円オーバーは当たり前なのだ。
夜は、チーズリゾットと赤ワイン。そして在デンマーク日本人に教えてもらった豚肉のグリルをスーパーのお惣菜コーナーで購入。脂身部分がカリカリに焼いてあるのだが、肉部分はジューシーなまま。これがデンマーク人が得意とする焼き加減のようで、確かに自分たち日本人には真似できなさそう。
美味しゅうございました。
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早寝早起きもここまで来ると・・・
19日(月)晴れてるけど強風そして肌寒い。気温4度、風速10m
いまだに時差ボケなのか、キッズは早朝4時前に起きてしまう。起きる=ハラ減ったコールとなり、必然的に我らも早起き。
と言いつつ、実はsatomyも時差ボケ中で、唯一cozyだけがマトモ。来るときの飛行機はかなり空いていて、キッズもsatomyもシート4列を与えられフルフラットで爆睡してきたにも関わらずだ。環境適応力が低いことこの上ない。
フルーツが安いデンマークでは、朝からイチゴ・マスカット・プラム・りんご・バナナをいただく。乳製品も安いのでヨーグルトと牛乳も食べる。cozyはドイツ系パンが苦手なので、パンは日本にいるときと変わらずフランス系ばかり。パン・ド・カンパーニュが多い。
朝からこんなに食べても、朝が早い分、10時も過ぎるとまたお腹が空くらしい。
滞在中はキッズの「お腹すいた」が目覚まし時計となりつつある。
今日お会いした日本人から、デンマークの福祉や教育について興味深い話をいろいろ聞けた。詳細は省くが、国籍を問わず、デンマークに滞在する人々全員に高い福祉や教育を無料で与えるこの国の器の広さには、驚く。国民の血税がそういった外国人にまで広く使われることをデンマーク人はどのように感じているのだろう?また一方で、デンマーク人の純粋な血を残したがっていると思わせるような排他的制度もある。移民制度は年々厳しくなり、国内の雇用も外国人には厳しい。500万という人口を維持し続けるため、歴史をつなぐためのジレンマがここにもある。
滞在4日目にして初めての外食。Magasinの最上階でランチにスモーブローを食べた。陽がふり注ぐ開放的でキモチのいいテーブルで、キッズはスモーブローに奮闘していた。ライ麦パンもハルにはちょっとハードルが高かったようだ。案の定、らくはパテもパンも難なくクリア。
夜はアパートでカルボナーラ。いつもと一緒や〜ん(笑)
今日も早寝早起きで、キッズはカルボナーラを待たずして7時頃就寝。satomyはしっかり食べて9時頃就寝。まるで子どもである。
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やってることは変わらない
18日(日)曇り一時小雨
本のお届けが夕方だったので、午後までアパートでゆっくりする。
ランチはおかか入りおにぎり3合ぶん!どうしておにぎりにするとご飯って食べられてしまうんだろう!
今日はデンマークに2店舗あるアンデルセンカフェでお届けだった。広い店内にゆったりとテーブルを並べた贅沢な空間だった。コーヒーは30クローネ(約450円)で無料で1杯おかわりが付く。ただここのマグはとても大きいので、滞在中おかわりをすることはなさそう。
デンマークカフェはご存知の通り、日本からの逆輸入なのだけれどそれを知るデンマーク人はいない。どのデンマーク人に言っても、「ウソでしょ?だって”アンデルセン”だよ」と当たり前の回答。そりゃそうだ。
夕方小雨になったので、電車でアパートに戻る。電車は10〜15分くらい乗るのだが、料金は10回の回数券購入で1回当たり14.5クローネ(約220円)。1時間以内なら何度でも乗れるしバスや地下鉄いろいろ使えるのだが、1回乗って目的地まで行くとだいたいは歩ける範囲に何でもあるので歩いてしまう。
今日の夕食は、ハンバーグ、茹でたじゃがいもといんげんの付け合せ、チーズにワイン。
いんげんは甘みがあり素晴らしく美味しくて絶対に買って帰ろうと思っている。巨大なチーズ売り場にらくは狂喜乱舞し、その安さにsatomyは狂喜乱舞している。踊ってばかりだ。
そんな風に実はどこに行ってもやってることは変わらない一家であった。
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九州うまいもん
- 2012-01-22 (日)
- 食いしん坊万歳
何が楽しみって、そりゃ食べ物でしょ。帰省って。
ということで、年末年始の食道楽記録である。
読んでいる人は何にも面白くない、食べた方は写真を見てヨダレが出る「パブロフの犬」状態。
誰にとってハッピーなネタなのか(笑)
そして旅のクライマックスは「やま中」でしょう!3年ぶりかなぁ。
この他、写真に残ってはいないが、100g700円の佐賀牛すき焼きに、車エビの塩焼き、寒ぶりのお刺身1匹分、実家の母直伝がめ煮(筑前煮)などなど。
番外編は博多で買った駅弁。
最近の駅弁のクオリティの高さにはビックリ!マジで美味しかった。
福岡から自慢のとり飯、明太子、ピリッとした辛さが食欲をそそる鯖の明太子煮、鶏肉と胡瓜の甘酢和え、北九州の合馬の筍煮。
大分から椎茸煮と栗の甘煮、熊本の高菜漬、鹿児島の薩摩芋の甘煮。佐賀の蓮根煮に、長崎豚の角煮。沖縄のゴーヤ揚げ。
ごちそうさまでした。
食いしん坊万歳
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オリロボ、昭和記念公園へ行く
オリロボは世界は救えなくとも、お弁当作りは救ってくれる・・・と思う。
2週間おきのお弁当作りでネタもつき、思いついたのがお弁当の中身勝負ではなく(誰との勝負?)、意外性での勝負。
まさか、お弁当にオリロボが潜んでいるとは6歳児だけでなく、オトナでも予測するまい。
フフフッ・・・お弁当を開けた時のらくのビックリ顔を想像しつつ、夜中にせっせとオリロボを折った。
その工程、約100。
そして、セリフ付き。
その折ってる時間分早く寝て、翌朝お弁当の中身勝負に充てた方が良かったんじゃないか?と自問しつつ、秋のお弁当大会は終わりを迎えた。
お疲れ!
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オトナ時間
- 2011-07-31 (日)
- 食いしん坊万歳
一足お先に夏休みをいただいた。
と言っても、仕事には行く。
キッズが26日(火)から31日(日)まで実家に泊まりに行き、我らオトナ2人はオトナ時間を満喫。
と言っても、仕事には行く。
いや、むしろキッズお迎えがない分、仕事時間は増え、残業残業で帰宅は22時頃。
最近ハマっているお蕎麦やさんで「ほろよいセット」なる、ビール+おつまみ数種+野菜かき揚げ+せいろそばをいただいて、帰途につく。
そんな、「起きて→朝仕事→昼仕事→夜も仕事→蕎麦→寝る→起きて→朝仕事(以下同様)」な平日をぐったりと過ごして、ついにやってきた金曜日!
小雨の中、行ってきました「ながずみ」
ここは、何といっても料理がうまい。器にもこだわっている。いい意味でこじんまりとしていて、ひっそり。静か。サービスが良い。気が利いている。そして何より地元愛(笑)
店名の通り、福岡は長住ご出身の若旦那(笑)
フロア担当の女性も福岡出身、客も私たち以外にも福岡に住んでいた方がいたりと、同郷意識が高まる。東京に来てしまえば、福岡も佐賀も宮崎も同じ九州として大きくくくられ同郷。海外に行った時に北海道民も沖縄県民も同じ日本人として同郷になるのと同じだ。
本日は、手打ちの全粒粉の冷たい麺からスタート。すべてにふんわりとお出汁の味が香り、すーと胃にしみます。
ガラスの蓋付きの入れ物がかわいくて、蓋を開ける楽しみがうれしい。
食後の黒豆茶があまりにおいしくて尋ねたところ、千石という黒豆茶の中でもひときわ粒が小さいもので、築地で買えるらしい。
今度またお店に行くときに言ってくれれば豆を用意しておいてくれるという確約を取り付け、ムフフ。どうやら煮出す前に一度豆を弱火でゆっくりと炒ることがキモらしい。黒豆茶好きのらくが喜ぶ姿が目に浮かぶ。
ぜいたくな時間とお料理をいただけたことに感謝です。
来週からまた仕事に育児に励むぞーーーっ!
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遠足2本立て
イベントの多かった10月の第2週。
雨で延期になっていたハルの遠足が乱入したことで、らくの遠足と連打で1週間に遠足2回、土曜日には昨年通った保育園の運動会にゲスト出演、そしてインフルエンザ予防接種(去年の悪夢がよみがえる)。日曜日はアマチュアのミュージカルを鑑賞し、月曜日はハルの小学校で1~2年生による模擬店祭りが行われた。
それにしても、ハルの小学校は雨男雨女が多いようでイベントのすべてが雨。春の遠足、運動会、秋の遠足。延期となってもお弁当作りに延期はなく、2回作るハメになる。しくしく。
木曜・金曜と遠足が続いたことで、お弁当の中身は基本的に同じ(笑)
力作『ポッチャマ』(ポケモンより)も、真っ先に気が付いてくれた発見力◎のハルに対し、「なんか、おべんとうのおにぎり、ペンギンだった」と見たまんまの正直者らく。ショボーン。
水筒の中身は、黒豆茶がお気に入りのシブ~いらく様と、あくまで水一筋のハル。「お茶でなく水でいいのか?」と思うけど、下手にお茶を入れるとあまり飲まずに持ち帰ってしまう。水が一番なのらしい。
そういえば、「白米」大好きのハルは、おかずがなくてもただ白いご飯だけで食べられる。去年の保育園の担任が、「ハルくん、ご飯だけじゃ食べにくいでしょ?」と気を利かせて、ご飯にソースをかけてくれた・・・という特殊な経験を持つ。うーん。先生、ご飯にソースってアリなのか・・・?
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食はオトナな4歳児、改め5歳児
我われ夫婦にとっては理解しがたいが、「オトナ=ビール好き」でないように、「コドモ=甘いモノ」ってワケではないようだ。
事実らくは、ケーキ < ブルーチーズ だったりするw(ブルーチーズのストックがある今日は、ミモレットをお買い上げ)。
モノより想い出を貫くわが家のお誕生日プレゼントは、映画トイストーリー3。ほろっと涙を流したあとは、ケーキを買いに伊勢丹に。
たくさんのケーキの誘惑に晒されながらも最終的に選んだのは、苦手なハズの生クリームてんこ盛りケーキ。まさに、バースデーケーキの王道。
選んだ理由も、「『おたんじょうびおめでとう』がいい!」というシンプルなもの。ひらがなが読めるようになったのが、うれしいのだと察する。
「生クリームは苦手なんじゃないの?」という、親の親心を誕生日の主役気分が振り切り、半ば強引にゲット! それでも不安な我われは、保険的にらくのスキな「フルーツ」多めをセレクトした。
毎日している「カンパイ」よりも豪勢な「カンパイ」と共に宴が始まり、いよいよ締めのケーキへ。
ルンルン気分でフルーツを終了し、「毎日、誕生日だったらいいのにな」的な気分で、生クリームを口にするらく。その表情がにわかに曇る。あっけなく、そのままノーサイド。その瞬間がコレだ↓
やっぱり、ミモレットの方がうれしかったのね。
この日、らくに人気だったのは、イタ飯屋でテイクアウトしてきたジャンクなピザでも生クリームたっぷりのケーキではなく、ミモレットとブルーチーズだったことはいうまでもないw。
(注:残ったケーキは、甘いもの大好きなハル(とオレ)が平らげた)
らく、5歳も「楽することなかれ、楽しみ給え」
そして、5年前「鼻から中華鍋」にがんばった satomy に、多謝!
らく, らく, らく語録, ケーキ, チーズ, 誕生日, 食いしん坊万歳- コメント: 0
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デイ・キャンプ
今日は朝から学童のイベントでデイ・キャンプ。
カレーをつくり、みんなで食べ、ヨーヨー釣りにかき氷で締め。
さらにこれから、前の保育園の盆踊り大会に参加。ハードな土曜日だ。
カレー, キッズ, 公園, 夏休み, 学童, 食いしん坊万歳- コメント: 0
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