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Good LUCK and HAL / a Day in the Life

「6歳らく」と書いて「グルメ」と読む

らく119.1cm、ドラえもん129.3cmでほぼ同身長。でも体重は100kg以上違う(ドラえもん129.3kg、らく20.75kg)

らく119.1cm、ドラえもん129.3cmでほぼ同身長。でも体重は100kg以上違う(ドラえもん129.3kg、らく20.75kg)

らくさんが6歳になりました。

お誕生日の9月8日は、サプライズのミステリーツアー。
キッズには行き先を告げず、乗り込んだ小田急線。
運良く(悪く?)大ヒントとなってしまったラッピング電車に乗ることになり、行ってきました「藤子・F・不二雄ミュージアム

9月末で廃止となる幻のラッピング電車!

9月末で廃止となる幻のラッピング電車!

オープンしてわずか5日目。まだメディアに出始めということもあり比較的空いていました。
ピー助がいて、空き地があり、限定ショートフィルムあり、漫画が読めるスペースあり、そして暗記パンが食べられるカフェあり、とドラえもんファンにはたまらない空間だった。

ファミリー層が多いと思いきや、意外にもカップルや、おじさん・お兄さん単独班、そして2時間入れ替え制にも関わらずひたすら読書コーナーで漫画を読みふけるオトナが多いことにビックリ!
やっぱり根強いファン、年季の入ったファンが多いんだねぇ。

ハルが初めて映画館で見た映画は「ピー助」でした

ハルが初めて映画館で見た映画は「ピー助」でした

 

空き地でたわむれる兄弟

空き地でたわむれる兄弟

 

暗記パンでテストは満点!

暗記パンでテストは満点!

さて、夕食は新宿でイタリアン「タント・ドマーニ」へ。
オトナの舌を持つらくは、パルマ産プロシュートや、カルパッチョ、チーズリゾットに目がなく、パルミジャーノの塊をくりぬき、そこで炎をあげながら作られるチーズリゾットのパフォーマンスにはキッズも大喜び。

バースデーケーキはろうそくを消すためにあるもので、食べるためではないらしい。ケーキを一瞥しただけで辛党らく&satomyは一口でギブ、残りはすべて甘党ハル&cozyの胃袋へ。

ケーキは見て楽しむ派です!

ケーキは見て楽しむ派です!

6歳になったらくの近況を記録しておく。

最近ハマってるのは、エア縄跳び。運動会では例年年長児が長縄・短縄の6歳とは思えないパフォーマンスを披露するのだが、最終調整に入った今、気が付くとリビングでも、交差点でも、洋服やさんでもエア縄跳び。

外食や買ってきたお惣菜はあまり食が進まず、「お家のご飯が一番おいしい!」と言ってくれる。

口癖は、「ちょっと話変わっちゃうけどいい?」と必ず話の最初に断りを入れる気の遣いよう。

保育園でRちゃんの朝の接吻挨拶に、笑顔で「キモイんだよーっ!」と蹴りを入れる硬派振り。

9月のお誕生日会で主役として忍者の格好でセリフを言うことになったのだが、前日緊張のあまりセリフを忘れてイジけるわ、眠れないわ半泣きだわ愚図るわで、意外と度胸がないことが判明(でも当日はしっかり大役を務めたらしい)。

ハルの肉体的攻撃には、「ハルはバカだね~」と舌戦で反撃する頭脳派。悔しさ倍増のハルが結局泣かされる羽目になる。

笑顔がステキで、毎日怒ったり泣いたり笑ったりとふり幅の大きいらく。
でも周りのことをいつも観察していて、クールに振る舞う。
「みんながいつも笑っていられたらいいな」とステキなことを言うらく。

お誕生日おめでとう!

「テレビを見るところ」へ行ってきた話

ノリノリのハルと、フリーズするらく

ノリノリのハルと、フリーズするらく

 

「カラオケに行こう!」

お好み焼き屋さんの鉄板の前でハルが叫ぶ。

「うん!行こう!」と即答するsatomy。困惑するオレ。そして、固まるらく。

 

ハルはカラオケの経験が、ある。

オレはスキでは、ない。

そして、らくは経験が、ない。

 

なぜか、「ノリ」で高田馬場までチャリで向かい学生で賑わうカラオケ屋に凸撃。

 

マイクを話さないハル。

隣で固まるらく。

 

 

フリーズするらくにsatomyが聞く。

すると、どうやらカラオケとは「壇上に上がり、みんなの前で歌う」ことと思っていたよう。でも、「なんだー。部屋に入ってテレビ見るところなんだね」とw。

 

 

そう!何事もケーケンですわよ、らくさん。

 

 

 

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問題:自分の仕事を説明してみよう

早寝早起きがボクのシゴトです!

早寝早起きがボクのシゴトです!

子どもに親の仕事を説明するのは難しい。特にサラリーマンの場合。私もcozyも自営の家庭で育ったから、親の仕事は視覚的にも体感的にも分かっていた。サラリーマンって一言で言うが職種は様々。そして子どもの身近でないだけに想像もつかないらしい。

「さ~ちゃんって、どんなおしごとしてるの?」夕食後、らくが尋ねた。

さて、アドミをどう説明しようか?翻訳の仕事だったら説明は簡単なのだが、はたしてアドミって?

「アメリカの会社でね・・・」と切り出すと、

「さ~ちゃん、アメリカで働いてるの?」とハル。

いやいや、毎日アメリカ往復は物理的にムリっすー。

「アメリカの会社が日本にあってね、そこで一緒に働いている人を助ける仕事をしてるの」と苦し紛れの回答。

すると今度はらくが尋ねる。「おばあちゃんを助けてるの?」

「いや、わりと若い人が多いよ」と答えると、「その人って、手とか足がないの?」とらく。

なるほど。

「人を助ける仕事=高齢者やハンディキャップのある人を助ける仕事」という理論らしい。

そこで、またらくが言う。「こ~ちゃんはね、パソコンで仕事してるんだって!パソコンでお仕事して、人にプレゼントしてるんだってー」

プレゼント????

たぶん「プレゼン」のことかな?と思いつつ、まんざらマチガイでもない。コンサルもまた説明しにくい仕事だ。

「さ~ちゃんもパソコンでお仕事してるよ。パソコンで人のお手伝いをすることもたくさんある」と答えると、ますますらくの頭は???な感じになる。

人とのつながりがFace to Faceな世界で生きている子どもたちだから、媒体を介して人を助けるという意味は理解を超えるのだろう。
そんな世界観がうらやましくもあるオトナ歴15年余りの母だった。

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言われてみれば、なるほどなぁ

いざっ!プールへ

いざっ!プールへ

 

「言われてみれば、なるほどなぁ」と思ったこと。

「魚を売ってるお店」って【お魚屋さん】だよね。

「肉を売ってるお店」って【お肉屋さん】でしょう。

「野菜を売ってるお店」って【お野菜屋さん】だよね!

と、らく。

「野菜を売ってるお店」ってのは、「八百屋さん」っていうんだよねぇ。どうしてかはわからないけど。なんでオトナは、「八百屋さん」っていうんだろうねぇ…

としか、返せなかったオレ。

 

うん、らく!キミが正しい!

 

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宇宙兄弟にハマる、この兄弟

「宇宙兄弟」にハマる「読書兄弟」

「宇宙兄弟」にハマる「読書兄弟」

 

誰が名付けたか「マムシ兄弟」(スミマセン、完全に内輪ウケ@佐賀です)

誰が名付けたか「読書兄弟」

 

“Because it is there.”(そこに山があるからだ )

ジョージ・マロリー

ハルとsatomyに「なぜ本を読むのか?」と問うたら、「そこに活字があるからだ」「そこに本があるからだ」になるようだ。家の中に転がっている本(活字モノ)があれば、手に取りパラパラとめくりはじめるハル。その姿は幼少期のsatomyとソックリだという。

satomyがハマって「オトナ買い」した宇宙兄弟全14巻。それを横取りしながら、ハマっているハルとらく。まだ1巻しか読んでいないオレ。温度差を感じつつも、ハマりそうなのが怖いというホンネ。

 

兎にも角にも、知的好奇心が旺盛なのか、宇宙オタクなのか、単なる活字フェチなのか。ぜひ、ハルとらくも兄弟揃って、散歩がてら宇宙に行ってつかぁさい。

 

 

 

近々に映画化みたいだけど、原作ファン的にはキャスティングに不満もあるようでw

 

 

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やっぱり横浜は洒落てるねぇ~

なぜかcozyは、横浜に対して昔から妙な対抗心とも、劣等感とも、憧れともつかない複雑な心境を吐露する。

若かりし頃、デートスポット横浜・湘南エリアに半日かけて車を飛ばし、イモ洗い状態の決してキレイとは言えない砂浜で過ごすのが夏の青い思い出であった過去が、「どうせ埼玉は海なし県さ」とか「やっぱり横浜は小洒落てるねぇ」とか「関東1都3県で、東京と神奈川は別格だけど、埼玉は千葉には絶対負けない」とか複雑に絡まった心境を作っているのかもしれない(笑)

そんな小洒落た街、横浜に花火を見に行った。前回横浜で花火を見たのはハルが産まれる前だったから、もう10年ぶりくらいだ。

今回は有料席だったこともあり、絶景スポットを確保。うるさい我ら珍獣ファミリーとご一緒していただいたR嬢カップルに感謝感謝である。

「さすが横浜の人は“たまや~”なんて言わないんだねっ」とcozy。いや、むしろ今の時代どこでも言わないでしょ(と心の声)

「さすが横浜の人は“たまや~”なんて言わないんだねっ」とcozy。いや、むしろ今の時代どこでも言わないでしょ(と心の声)

福岡に住んでいた頃は夏になると毎週末、徒歩圏内にある海の中道海浜公園で花火が上がっていたのだが、らくはもちろん、すでにハルの記憶にもなかった。
あんなにステキな夏の出来事も、セピア色の思い出になる以前に、月日が経つとポラロイドのように画像が消え失せてしまうのだねぇ。何とも残念だ。平成生まれの2人にはぜひとも永久保存のデジタルで心のノートに残していただきたい。

久しぶりの海

久しぶりの海

「立入禁止」は読めなくても空気読めよ!

「立入禁止」は読めなくても空気読めよ!

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読んで書くのが、読書/201108本ダナ

サボサボでした。

でもやっぱり、オレのHD容量は少ないのでしっかりログを残しておかないということで、今月からまたサボらずにちゃんと書きます!

全文を読む

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6・7・8月の本ダナ~Satomy

2月以降すっかり忘れていた読書録。
たぶん2~5月は「仕事がピーク+スマホ購入=移動中はネット三昧・夜は早寝」であまり本を読んでいなかったように記憶しているので、おおよそ6月以降の読書録。
ひょんなことから会社の同僚が読書好きであることが分かり、本をたくさん貸してくれるようになった。受賞作品や映像化作品が多かったが、比較的良書を選んで持ってきてくれたのが有難い。

宮部みゆきの時代小説はこの夏ハマり、初めて時代小説の領域に足を踏み入れた。江戸時代のコトバが非常に興味深い。

そしてやっぱり男のロマン「宇宙」っすよーっ!

『葡萄と郷愁』宮本輝
★★★☆☆

『ぼんくら』上・下 宮部みゆき
★★★★★

『ちいさいお家』 中島京子
★★★☆☆

『八日目の蝉』 角田光代
★★★★★

『空中庭園』 角田光代
★★☆☆☆

『あかんべえ』上・下 宮部みゆき
★★★★☆

『ソロモンの犬』 道尾秀介
★★★★☆

『孤宿の人』上・下 宮部みゆき
★★★★★

『偉大なる、しゅららぼん』 万城目学
★★★★☆

『プリンセス・トヨトミ』 万城目学
★★★★★

『対岸の彼女』 角田光代
★★☆☆☆

『県庁おもてなし課』 有川浩
★★★★☆

『麒麟の翼』 東野圭吾
★★★☆☆

『宇宙兄弟』1~14巻 小山宙哉
★★★★★

 
『日暮らし』上・中・下 宮部みゆき
★★★★★


『下町ロケット』 池井戸潤
★★★★★

『夜行観覧車』 湊かなえ
★★☆☆☆

レレレのじいじ

「レレレのおじさん」ではありません

「レレレのおじさん」ではありません

 

65歳を過ぎて、突如ピアスを開けたわが父。その孫が描いた似顔絵。びみょーにピアスの位置が左右逆なのはご愛嬌ということで。

らくの名誉のために、くり返しだけどもう一回だけ書いとくわ。

決して、レレレのおじさんではありません。

 

 

タイトル:じいじのかお(≠レレレのじいじ)

 

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ニッポンゴ、ムツカシイアルヨ

 

朝からパジャマでカブトムシ

朝からパジャマでカブトムシ

 

よく言われることだが、英語なら「I(アイ)」で済む。
ニッポン語では、そうカンタンに一筋縄ではいかないので、あるある。

自分を表すいわゆる一人称は、なかなかなか手強い
日本語の一人称代名詞

 

ハル:オラ(ドラゴンボールの影響か?)

 

らく:うち(保育園で遊ぶオンナのコの影響か?)

 

ニッポンゴ、ムツカシイアルヨ

 

 

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ポケモン+オトコの子パワーに圧倒された、2011年のある夏の日

ゲットした「ポケモンクリアファイル」に絶叫!

ゲットした「ポケモンクリアファイル」に絶叫!

「なにが楽しいんだろう?」 と毎年思っていた、「JR東日本 ポケモンスタンプラリー」

この間、電車に乗ってるときに、らくが気づいてしまい「ポケモンスタンプラリー行こう!」と2週間前から大興奮。仕方なく(?)行ってきましたwww。真夏の暑〜い、真っ昼間に1日券を購入し、山手線を一周。

 

ゲットした「ポケモンクリアファイル」に絶叫!

ゲットした「ポケモンクリアファイル」に絶叫!

行ってきたのは「レシラムコース」と呼ばれる北側を6駅を回る以下のコース。高田馬場まで自転車で行き、一路6駅を目指すオトコ衆(satomyは所用のため、不参加)

目白⇒池袋⇒田端⇒日暮里⇒秋葉原⇒東京

 

参加者の多いこと、多いこと。で、みな親子で参加。暑さもあり、両親はグタグタ。子どもはキャッ!キャッ!。(どこも同じだなぁ、とココロで思うオレを傍目に)キッズの「◯◯が、××で、△△△なんだよ!」と日本語に聞こえない日本語で双方、大盛り上がりの様子。オレの2.5倍くらいの大量の汗をかきながらもハイテンションの、ハルとらく。

「よし、このへんで、ごはん食べようか!」

父親としての威厳をコトバに乗せ、放ったひとことも、「あとでねっ!」と無残にも流され、スタンプ台を目指すキッズ。

 

6駅目の東京駅で最後のスタンプを押し、通過したゴールの上野駅まで戻る。そこでようやく、お目当ての「ポケモンうちわ」と「ポケモンクリアファイル」をゲット!その瞬間の画が上の2枚。

クタクタのオレに追い打ちをかけるように「ポケモンセンターに行こう!」と協定を組むハルとらく。なぜか、敵対役になっている保護者のオレ。間違ったパワーバランスを感じながら、浜松町へ向かう。

 

浜松町の代名詞「小便小僧」に爆笑中

浜松町の代名詞「小便小僧」に爆笑中

 

と、そこで見つけてしまった。

浜松町名物(?)小便小僧

イジる、イジる。最初こそ、遠巻きに爆笑していたハルとらく。だんだんと盛り上がってきてオトコの子パワー全開になった頃、こんなことに・・・。

「つまみ」はじめるハル、すでに飽きたらく

「つまみ」はじめるハル、すでに飽きたらく

 

もうひとつのコース、「来週はゼクロムコースに行こう!」といわれる前に帰らないとっ!

兎にも角にも、キッズのオトコの子パワーに圧倒された夏の日曜日であった(このクソ暑いのに、小便小僧だなんて・・・)。

 

 

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オトナ時間

一足お先に夏休みをいただいた。

と言っても、仕事には行く。

キッズが26日(火)から31日(日)まで実家に泊まりに行き、我らオトナ2人はオトナ時間を満喫。

と言っても、仕事には行く。

いや、むしろキッズお迎えがない分、仕事時間は増え、残業残業で帰宅は22時頃。
最近ハマっているお蕎麦やさんで「ほろよいセット」なる、ビール+おつまみ数種+野菜かき揚げ+せいろそばをいただいて、帰途につく。

そんな、「起きて→朝仕事→昼仕事→夜も仕事→蕎麦→寝る→起きて→朝仕事(以下同様)」な平日をぐったりと過ごして、ついにやってきた金曜日!

小雨の中、行ってきました「ながずみ

ここは、何といっても料理がうまい。器にもこだわっている。いい意味でこじんまりとしていて、ひっそり。静か。サービスが良い。気が利いている。そして何より地元愛(笑)

店名の通り、福岡は長住ご出身の若旦那(笑)
フロア担当の女性も福岡出身、客も私たち以外にも福岡に住んでいた方がいたりと、同郷意識が高まる。東京に来てしまえば、福岡も佐賀も宮崎も同じ九州として大きくくくられ同郷。海外に行った時に北海道民も沖縄県民も同じ日本人として同郷になるのと同じだ。

本日は、手打ちの全粒粉の冷たい麺からスタート。すべてにふんわりとお出汁の味が香り、すーと胃にしみます。

しっかりとした味の全粒麺に、みょうがの爽やかさと揚げの香ばしさがアクセントに

しっかりとした味の全粒麺に、みょうがの爽やかさと揚げの香ばしさがアクセントに

茶碗蒸しには湯葉やカニが

茶碗蒸しには湯葉やカニが

絶品の長崎産アジ!

絶品の長崎産アジ!

お椀は、かぶと松茸、じゅんさい

お椀は、かぶと松茸、じゅんさい

広島産岩牡蠣にあおさ

広島産岩牡蠣にあおさ

名物のおでん。今回は夏向きの具に。おでんの常識が覆ります!

名物のおでん。今回は夏向きの具に。おでんの常識が覆ります!

丹沢牛とマナガツオ(カツオの仲間ではなく白身魚で脂が乗って美味!)

丹沢牛とマナガツオ(カツオの仲間ではなく白身魚で脂が乗って美味!)

〆の混ぜご飯。母の味を思い出させる九州っぽい味

〆の混ぜご飯。母の味を思い出させる九州っぽい味

自家製の桃アイスとミントシャーベット

自家製の桃アイスとミントシャーベット

ガラスの蓋付きの入れ物がかわいくて、蓋を開ける楽しみがうれしい。

食後の黒豆茶があまりにおいしくて尋ねたところ、千石という黒豆茶の中でもひときわ粒が小さいもので、築地で買えるらしい。
今度またお店に行くときに言ってくれれば豆を用意しておいてくれるという確約を取り付け、ムフフ。どうやら煮出す前に一度豆を弱火でゆっくりと炒ることがキモらしい。黒豆茶好きのらくが喜ぶ姿が目に浮かぶ。

ぜいたくな時間とお料理をいただけたことに感謝です。
来週からまた仕事に育児に励むぞーーーっ!

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  • つららを発見!
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    「困った顔して」に応えて
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    「早いけど、寒い」とハル
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    すべり台を、顔面ですべる荒業の痕
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    嬉野温泉の椎葉山荘で絶景露天風呂と山一望の食事処で焼き肉じゅぅじゅぅ
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    わらってる?
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    お行儀良くバスを待つ兄弟と、デカい態度の監督
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