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本
読んで書くのが、読書/201012本ダナ
- 2011-01-13 (木)
- 本ダナ
BOOKS
12月の読書は、11冊。今月も読んだので書きます。
師走っつーコトで、なんだかんだといろいろ制約があり、あまり読めなかった。クリスマス以降は佐賀にいて時間があったが、キッズに翻弄される日々。それでも気分を変えて毛色の違う「生協の白石さん」を読んで、イタク爆笑した。
プレゼン系の本は気分転換にいい。分り易いし、画が多いw。しかも実利が伴う。
007: 国語 算数 理科 しごと―子どもと話そう「働くことの意味と価値」
これにはヤラれた。仕事とは約束を守ること、だそう。
008: 学歴の耐えられない軽さ やばくないか、その大学、その会社、その常識
010: 整理HACKS!―1分でスッキリする整理のコツと習慣
011: 戦略的思考の技術―ゲーム理論を実践する (中公新書)
ずいぶん遅れた感があるが、白石さんのセンスの良さに爆笑。
DVD
美味そう!寒そう!期間限定で半年くらいだったら行ってもいい!時間の関係で、ラスト30分観られず・・・。再チャレンジ予定。
もう少しコメントを書けるように工夫しないと、読んで書いていることにならないかな?
DVD, 本, 本ダナ, 本棚読んで書くのが読書/201011本ダナ
- 2010-11-30 (火)
- 本ダナ
BOOKS
11月は14冊読了。偏った感があるけどw。
前著の続編。さらに具体的に、さらに過激(?)に進んだ経済論の検証の数々。ドキュメンタリー映画になったのも頷ける。
働き始めて、16年超。やっと探し求めていたものが見つかった!という感じ。そもそもsatomyと出会った某企業での研修がすべてのスタート。あの研修がなければ、いまの自分はないね、マチガイなく。それほど自分の人生に影響を与えた内容をさらに整理されて分かりやすく解説した、自分的にはベスト3に入る名著です。
宮台先生は、辛口だが、とーっても考えていることが近いので読んでみた。やはりな、という感じ。これからはコミュニティの時代なんだな、と。
オレも赤い革ジャン着ようかな(似合わないと思うけどw)
文句なしで今年のベスト3な戦略本。値段は高かった(2,940)が、見合うだけの内容だった。
プロットを埋め込んでストーリーを積み重ねるというのは、応用可能なんだと。三木聡、園子温などクセのある脚本家の書き方やアイデアを垣間見れた。
MOVIE
- SP 野望編
映画の日にsatomyと鑑賞。始まりから終わりまで、拳握り続けた感のある疲れた映画だった。ついでの食いしばり過ぎで奥歯も痛かったw。
本, 本ダナ, 本棚読んで書くのが読書/201010本ダナ
- 2010-11-08 (月)
- 本ダナ
読んで書くのが読書/201009本ダナ
- 2010-09-30 (木)
- 本ダナ
「知の衰退」からいかに脱出するか?
プラットフォーム戦略
たった一人で組織を動かす 新・プラットフォーム思考
知りたいことは「面」に聞け!―分析力と表現力を強化する思考法:面発想
コンセプトメイキング 変化の時代の発想法
ファンドレイジングが社会を変える
社会起業家スタートブック―自分と社会を活かす仕事
3日でマスターできるコミュニティ・ビジネス起業マニュアル―基礎 仕組み 事業企画
物語編集力
科学者が見つけた「人を惹きつける」文章方程式
問題解決の実学
働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。
続・働く理由 99の至言に学ぶジンセイ論。
「結果を求めない生き方」上杉流脱力仕事術
上杉隆の40字で答えなさい 〜きわめて非教科書的な「政治と社会の教科書」〜
戦略フレームワークの思考法
- 、PEST、5F、4つの競争地位、7S、VARO分析あたりをもう少し深く
実況LIVEコンサルティング実践講座―戦略思考による課題解決とアクションプラン
- 仮説センスの分かれ目。①感度:
- ②客観性
- ③行動力
成功読書術 ビジネスに生かす名著の読み方
情報力
ヤバい経済学
- アメリカでは「Freakonomics」として映画になったらしい
「みんなの意見」は案外正しい
ポジショニング戦略
- 「消費者は常に正しい」。極論すれば、「売り手は常に間違っている」。素直にうなずけないとしても、他に選択肢はない。
- 「お山の大将」でも、大将のほうがよい
探偵ガリレオ
主にソーシャルベンチャー系に的を絞った9月だったかな。計23冊。
本, 本ダナ, 本棚201007本ダナ
- 2010-07-31 (土)
- 本ダナ
2010年7月の読書記録。
実際はもう少しあったのだと思うけど、メモってなかったのでわからん。
「読んで、書く」のが「読書」なワケで、やはり記録しておかないと忘れるわなぁ(そもそも、人よりメモリ少ないし)。
IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣
- 記憶とは物語に埋め込む作業だ
- 変わっているけれども、変わらない=ブランド
- 会議の4法 ①ゴール ②ルール ③ロール ④ツール
アイデア・スイッチ 次々と発想を生み出す装置
天才! 成功する人々の法則
ビジネスを動かす「ウソの技法」
- ウソも方便。
1歳の息子に届いた成功者100人からの手紙
- そういうやり方ねぇ
自信をもてないあなたへ―自分でできる認知行動療法
人の心を動かす文章術
アイデアのちから
ライフハックス心理学 みるみる「やる気」と「時間」を引き出す43の方法
あたりまえだけどなかなか書けない文章のルール
単純な脳、複雑な「私」
驚異の「幸せ転職」術 中高年が続々成功!短期実践プログラム
EQ~こころの知能指数
EQ 相手のこころに届く言葉
- 「IQ がない=EQ があればいい」って話じゃない。IQ+EQ の話。
仕事がうまくいく 「質問」の仕掛け
- なんだかんだいっても「質問力」。これに尽きる。
- 傾聴を学んでおいてヨカッタ。
STATIONERY HACKS!
- やっぱりステーショナリーは楽しい!
衣・食・住・読
朝、起きた瞬間から本を読んでいる。
家に帰って一通りのことを終えると、本を開く。
夕食が終わった直後には、もう本を読んでいる。
最近のハルの様子である。
血は争えないなぁと感心しつつも、私のようにトモダチの家に行っても全くトモダチと会話もせず、ひたすらトモダチの蔵書を読みあさり、読み終わると帰ってきてしまうような・・・協調性のない子どもにはならぬよう。。。
最近のハルの読書リスト。
・『これはのみのぴこ』 谷川俊太郎・作
・『むしたちのうんどうかい』 得田之久・文
・『おだんごぱん』 ロシア昔話 瀬田貞二・訳
これに、『ドラえもん』が数冊加わる(笑)
一方、備忘録代わりにsatomyの読書リスト。
久しぶりに(10年以上ぶりか?)よしもとばななを多読。変わらぬ彼女の世界観と独特の描写の美しさに惚れ惚れ。
・『ハゴロモ』 よしもとばなな
・『サウスポイント』 よしもとばなな
・『暮らしのアイデアアイデア帖~トラベル編』 柳沢小実
・『地域ビジネス起業の教科書』 アミダ持続可能経済研究所
・『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』 内沼晋太郎
これに、男性誌『BRUTUS』やら『pen』やらが加わる(笑)
ちなみに女性誌と男性誌が散乱する我が家では(どちらも買ってくるのはsatomy)、cozyも女性誌を読む。
ある意味、本の趣味もジェンダーフリー。
ハル, ハル, 本, 本ダナ秋の夜中の読書のハル
スキこそものの…ウルトラマン
「本の虫」って、英語でbookwormっていうんだって
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